読書を通じて豊かな日本語を学び、確かな国語力と情緒にあふれた感性を育む

お子様の国語力(日本語力)に不安はありませんか。
読解が苦手、または単語だけの会話が多い。
計算はできるけれど文章問題は解けない、等ありませんか?

泰利学舎の「読書読解コース」はこれらの問題を全て解決し、読書を通じて豊かな日本語を学び、お子様の確かな母国語力と、情緒にあふれた感性を育みます。

読書くらぶ「読書読解コース」とは、書籍200冊をプロのナレーターの朗読を聞きながら本を読み進めていく “読み聞かせ” + “目読(目で文字を追う)” という読書方法です。
朗読音声を聞きながら読むことは、自力で読み取るより理解しやすくなります。
そして専用のソフトで朗読のスピードを少しずつアップさせていきますので、無理なく読書スピードを上げることができます。

さらに読書スピードをあげるだけでなく、その本に出てきた表現や言葉を学習する専用のワークがあり、読む前後に学習します。
すると言葉の数(ボキャブラリー、語彙数)が自然と増強されます。
半年~1年程度で語彙数が1万語増えた生徒さんもいる実績あるメソッドです。
 
 

読書で多様化する社会を生き抜いていく力を身につけてください

読書は言葉や読み解く力を高め、受験勉強に役立つだけでなく、自身の人生(生き方)を豊かなものにします。
勉強で忙しいと思いますが、毎日少しで良いですから読書の時間をとりましょう。
ここにに先人たちの言葉を紹介します。
読書名言

読書からたくさんのことを経験すると、ものの見方や考え方が広がり豊かになります。
インプットがあるから問題解決が思考できるのです。
これから始まる大学入試問題や中高一貫の適正検査型の入試問題をパターンで覚えるのはもったいないです。
読書で自分を磨き、自身のオリジナルな考えを発信できるといいですね。
受験だけでなく、これからの多様化する社会を生き抜いていく力を、この読書読解コースで身につけていってほしいと願います。
 
 

真の学力を育成するために必要な国語力を伸ばします

読書くらぶ皆さんは中学で学ぶ学習内容をしっかりと理解するために、どのくらいの語彙力が必要かご存知ですか?
およそ3万語と言われています。
それに対し標準的な小学校教育を受けた児童、生徒さんは2万語程度の語彙数しか持っておりません。
学力上位の生徒さんはやはり3万語以上の語彙数を持っています。
高校入試最上位校合格語彙数は40,000語と言われています。
  
泰利学舎では真の学力を育成したいと考えています。
そのために必要な国語力を伸ばす方法の一つが、この「読書読解コース」です。
目指す語彙数は40,000語です。
作文・記述力は「論理力(ロジック)」「徐述力(レトリック)」の両輪が必要です。
「読書読解コース」でまずはたくさんの名作を読み進めながら、語彙の多様性への応用力を高めて運用能力を発展させましょう。

対象は幼児(年長)から、高校生です。
体験授業で現状のお子様の語彙力と読書速度を無料で診断致します。
読書をしない、できない子どもたちは朗読音声を徐々に速くしていくこのメソッドで、驚くほど集中して取り組むことができます。
体験された方は皆、お子さんの集中の持続力に驚かれます。

この「読書読解コース」、群馬県太田市で体験できる学習塾は泰利学舎だけです。

お気軽にお問合せ下さい。

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