当校の指導方法を中心に、よくあるご質問をまとめました。

受験について

平成28年に開校した県内初の私立小学校の設立です。
今後受験倍率の高い学校になると感じます。
今年度の入試問題は口頭質問による解答と面接です。
今後志願者が増えると、問題の傾向も変わるのではないかと思います。

ぐんま国際アカデミーは受験の過去問題を一切公表しておりません。
当校の受験したお子様からヒアリングして、出題問題を収集しています。
受験内容は英語(27年はなし)、基本的な受験問題、行動観察、面接、運動です。高度なものは少なく、主体的に行動でき、協調性があり、情緒の豊かさを大切にしているように感じます。
ですから特別な受験対策はしなくても大丈夫です。
当校では話(問題)の聞き取りができて、きちんと机に向かっていられる集中力を第一に育成しています。
過去問題等の受験対策ももちろん致しますが、入学してからのオールイングリッシュに対応できる母国語の理解度を高めておくことが大切と思います。

受験のために取り組もうとすると負荷がかかりますが、日々の取組の延長と考えると良いでしょう。
毎日の学習習慣がないと受験問題をいきなり初めても大変です。
年長さんで座って取組ができないと難しいです。
年少、年中から机に向かう習慣を造ると良いと思います。

はい、行っております。
初めての受験で保護者様も不安があると思います。
過去に質問された事例をご紹介しています。

教育相談を行っています。
それぞれの学校の特徴やお子様の様子からアドバイス致します。
お気軽にご相談下さい。

はい。
年3回の保護者面談の他、進路相談は予約制で受付しております。
お子様によっては私立向き、公立向きが確かにあります。
能力の他に、将来の進路、性格面も考慮すると良いでしょう。
3年の夏休みに学校見学では遅いです。
私立高校の入試プレテストは10月行われるからです。
夏休みには志望高校のプレテスト対策を行っています。

はい。
過去の面接内容、総合問題、小論文のテーマに沿って学校別で指導しています。
当校の前期試験の合格率は2年連続9割です。
夏期・冬期講習で論文指導を行います。面接も小論文も国語力です。
前期試験=国語力です。
日頃から国語力を意識させると良いでしょう。

受験力=国語力です。
記述問題は年々増加傾向にあります。
群馬県の公立高校は全国の中でも特に記述問題が多いです。
ですから記述(国語力)を意識した取り組みを中1から行います。
基本は志望校別での個別指導になります。前期試験も面接小論の他、国数英の3科試験が加わります。
面接と小論文の指導も行っています。
過去5年間の実績は公立高校合格93%、私立高校100%です。

埼玉県、栃木県を受ける生徒は毎年おります。
ご相談下さい。

進路相談は時間の取れる限り対応していますのでご安心下さい。
学校説明会へ行くと、小学生のお子様でもこの学校のここが気に入った等の感想を持ちます。
将来の進路で決める方も多いですが、学校との相性も大切です。

お子様の精神的な幼さが原因です。
学校説明会やオープンキャンパス(体験学習)へ行き、やる気にスイッチの入る生徒さんもおります。
当校ではなぜ学ぶのか、小学生にもわかるように教えます。
漠然とでも将来の夢がもてると少しずつ目の前の勉強に向かう姿勢が変わります。

はい、もちろんおこなっています。
生徒4対先生1の個別指導で行っています。
試験内容は適性検査という記述問題と作文です。
国語や作文が苦手という生徒さんは中学年からの受講をお勧めし、表現力そのものを磨きます。
一昨年と昨年の実績はともに3名受験し2名が合格しています。
面接の指導も行います。

幼児について

平成28年に開校した県内初の私立小学校の設立です。
今後受験倍率の高い学校になると感じます。
今年度の入試問題は口頭質問による解答と面接です。
今後志願者が増えると、問題の傾向も変わるのではないかと思います。

ぐんま国際アカデミーは受験の過去問題を一切公表しておりません。
当校の受験したお子様からヒアリングして、出題問題を収集しています。
受験内容は英語(27年はなし)、基本的な受験問題、行動観察、面接、運動です。高度なものは少なく、主体的に行動でき、協調性があり、情緒の豊かさを大切にしているように感じます。
ですから特別な受験対策はしなくても大丈夫です。
当校では話(問題)の聞き取りができて、きちんと机に向かっていられる集中力を第一に育成しています。
過去問題等の受験対策ももちろん致しますが、入学してからのオールイングリッシュに対応できる母国語の理解度を高めておくことが大切と思います。

指先は第2の脳と呼ばれています。
指先を使うことで大脳も刺激されますから、折り紙や切り絵等繰り返し行うといいでしょう。
図形は形を捉える目の機能を高めることも大切です。
ビジョントレーニングの中に形を捉える取組があります。

受験のために取り組もうとすると負荷がかかりますが、日々の取組の延長と考えると良いでしょう。
毎日の学習習慣がないと受験問題をいきなり初めても大変です。
年長さんで座って取組ができないと難しいです。
年少、年中から机に向かう習慣を造ると良いと思います。

はい、行っております。
初めての受験で保護者様も不安があると思います。
過去に質問された事例をご紹介しています。

教育相談を行っています。
それぞれの学校の特徴やお子様の様子からアドバイス致します。
お気軽にご相談下さい。

文科省では自分の名前が書けて、文字が読める程度としていますが、実際の授業の進みは早く2学期には漢字とカタカナが始まります。
平仮名、カタカナ、1年生で習う漢字の半分くらいは既習しておくことをお勧めします。

基礎学習(概念)の反復による能力開発と、幼児期に最も発達する5系統(知識、数量、言葉、記憶、思考)をトータルバランスで育てます。首都圏のいわゆるお受験レベルまで無理なく到達させます。
数理色板による錬成は思考力・想像力を身につけ、将来数学、物理学の好きなお子様を育てます。
活字力のある生徒さんは年長から「読書読解コース」の速読速聴を行います。

いいえ、お子様のみをお預かりします。
当校は思考力、想像力の取り組みを中心に行います。
保護者さまが、つい助けてしまったりヒントを与えることが、大きなマイナスになってしまうこと、幼児期は無限の可能性を持っているので、保護者様の比較の目線はどうしても避けたいからです。
その日の取り組みをご報告しておりますので、不安な時はご相談下さい。

はい、行っております。
学年ごとの取り組みではなく能力で学習のスタートを決めます。
その到達度を見る他に、集中力や興味関心を見させていただいております。
大変恐縮ですが、1学年12名ですのでご希望に添えないこともございます。

指導方法について

生徒4名に対して講師1名のクラス編成です。
一斉で指導するカリキュラムもありますが、文字や数の取組は、個に応じて行えるように無学年式進級プリントを使用しています。
幼児は個人差が大きいので、一斉指導ですとできる子はそれ以上伸びず、できない子は置いていかれてしまいます。
当校はできる限り個に応じた取組を行いたいと考えていますので、カリキュラムも一人ひとりオーダーメードです。
そのような理由から学年定員も16名としています。

基礎学習(概念)の反復による能力開発と、幼児期に最も発達する5系統(知識、数量、言葉、記憶、思考)をトータルバランスで育てます。首都圏のいわゆるお受験レベルまで無理なく到達させます。
数理色板による錬成は思考力・想像力を身につけ、将来数学、物理学の好きなお子様を育てます。
活字力のある生徒さんは年長から「読書読解コース」の速読速聴を行います。

国語力が身に付くと教科書を読んで理解できる箇所が増えますので、自然と自力学習の力が身に付きます。
暗記教科や英単語の覚え方にはコツ(勉強の仕方)があります。
個別でご指導致します。国語力=勉強の仕方です。
日頃からの国語力を意識させると良いでしょう。

現状1年生は塾でも指導していますが、2年生は自力で仕上げられるようになっています。
計画性は学力の大切な能力です。
1年生のうちに身に付けられるよう指導しております。

学校別で組んでおります。
過去問題や対策問題を中心に行います。
時事問題も試験範囲に入っている場合取り組みます。
通常のカリキュラムが予習になっていますので、テストの3週間前にはテスト範囲の学習が終わっています。
テスト3週間前から無料のテスト対策が個別で組まれます。

幼児6対1 小中学生4対1 受験指導は希望で2対1で行っています。
長年の経験から1対1の個別指導は、生徒のペースになってしまい年間のカリキュラムで見ると問題を解く量がかなり少なくなってしまう傾向にあります。
そのため当校では1対1はお勧めしていません。

はい、対応しております。
太田市には私立中学がないため、通学面で断念される方が多いですが、思考力錬成としてやりたいというご要望は大変多いです。
その場合受験校の過去問題ではなく、私立受験用のテキスト(ハイレベル)で国語、算数の2教科を行います。

当校では国語力を優先指導するカリキュラムです。
国語力が伸びれば自ずからできるようになりますが、算数の指導として算数用語(基礎概念)を反復練習してインプットします。
なぜなら小学生で必要な算数用語は200語。
国語力以前に用語を知らなければ解けないからです。
入塾テストでお子様の文章問題の到達度を見させていただいてカリキュラムを作成しますのでご安心下さい。

答えを急ぐお子様によく見られます。そのような生徒さんは思考力が育ちにくく、中学の学力判定では上位は難しい傾向です。
読んで解くという当たり前の取組に時間をかけなければなりません。
個別でご指導致します。

読書読解コースについて

基礎学習(概念)の反復による能力開発と、幼児期に最も発達する5系統(知識、数量、言葉、記憶、思考)をトータルバランスで育てます。首都圏のいわゆるお受験レベルまで無理なく到達させます。
数理色板による錬成は思考力・想像力を身につけ、将来数学、物理学の好きなお子様を育てます。
活字力のある生徒さんは年長から「読書読解コース」の速読速聴を行います。

当校で行っている「読書読解コース」は正に集中力を養う取り組みです。
脳が一つの取り組みを覚えるのに3か月かかります。
個人差はありますが、半年、1年という期間で身に付けていきます。

速読は成人でも効果のある取組ですからご安心下さい。
読書読解コースは200冊の良書を速聴読することで正しく早く読む力と「読書ワーク」による読解問題、辞書引き等を取組みます。
文章を読んで感じる力や文章表現そのもの(国語力)が高まります。

語彙(言葉)力だけでなく、物語文であれば主人公の心情や時代背景等を想像しなければなりません。
論説文であれば筆者の言いたいことやテーマを感じ取ることが必要です。
「読書ワーク」は゛読み解くメソッドと言われ、辞書引きによる語彙錬成と読解の問題を行います。
積み重ねることで読解力が確実に身に付きます。
読解の宿題も毎回あります。

通常の読書は目からの情報だけで読みますが、速聴は耳と目を使うので読書苦手なお子様でも読み易く、無理なく取組めます。
繰り返し行うと読む速さが自然と育ち、自分から「本を読みたい」と言うようになります。
そしてこの聞きながら活字を目で追うことで高い集中力も身に付きます。

授業について

生徒4名に対して講師1名のクラス編成です。
一斉で指導するカリキュラムもありますが、文字や数の取組は、個に応じて行えるように無学年式進級プリントを使用しています。
幼児は個人差が大きいので、一斉指導ですとできる子はそれ以上伸びず、できない子は置いていかれてしまいます。
当校はできる限り個に応じた取組を行いたいと考えていますので、カリキュラムも一人ひとりオーダーメードです。
そのような理由から学年定員も16名としています。

集中力を持続させることが=学力です。
幼児期に最も身に付けたい能力が集中力です。
体験レッスンでお子さまの様子を見させて頂き塾長よりアドバイス致します。
最初は興味のある取組のみで結構です。
ご家庭でも少しずつ長い時間取り組めるようにしていきましょう。

可能です。
1クラスの定員があるので、全てのクラスで対応できませんがご相談下さい。

はい、可能な限り対応しています。
学校の行事等で疲れている時などは振替えを活用して、一回一回の授業を大切にして下さい。

教室内がオープンレイアウトになっており、一人ひとりの生徒を見守る環境です。
適切に声をかけて指導していきますので、ご安心下さい。
保護者様がお迎えにいらしたときに、取り組んだ内容等もお知らせしておりますので、気になるときはご連絡下さい。

学習面に関して

計算は計算の技術を磨くことでできるようになりますが、その技術には思考力(考える力)は使いません。
文章題を解く能力とは別です。
同じ算数でも違う教科と考え、問題を読んで考えるということを習慣づけて下さい。

テキストは無学年式進級教材を使用しています。
一人ひとり進度が異なりますので、宿題の量や内容も違います。
学習の目標を保護者様と入塾時にご相談し、カリキュラムを立てます。

問題をパターンで覚えたのでしょう。
同じ系統のプリントばかりの錬成は幼児にはお勧めできません。
直感で答える癖は早めに直しておくと良いと思います。
小学校の中学年くらいになると矯正が難しくなるからです。
現状の学力の観点が思考力となってきているので、学校での評価を考えるのであれば、しっかりと読む練習をすることが必要です。

知能=学力ではありませんが、考える力や空間認識、数量の把握等、学力に直結する領域が多いですから、学力の向上に役立ちます。
IQは処理能力の高さでもありますから、幼児期に処理能力を身に付ける、あるいは取り組むことはその後の学習面を効率よく学ぶことができます。

脳力開発について

指先は第2の脳と呼ばれています。
指先を使うことで大脳も刺激されますから、折り紙や切り絵等繰り返し行うといいでしょう。
図形は形を捉える目の機能を高めることも大切です。
ビジョントレーニングの中に形を捉える取組があります。

基礎学習(概念)の反復による能力開発と、幼児期に最も発達する5系統(知識、数量、言葉、記憶、思考)をトータルバランスで育てます。首都圏のいわゆるお受験レベルまで無理なく到達させます。
数理色板による錬成は思考力・想像力を身につけ、将来数学、物理学の好きなお子様を育てます。
活字力のある生徒さんは年長から「読書読解コース」の速読速聴を行います。

知能=学力ではありませんが、考える力や空間認識、数量の把握等、学力に直結する領域が多いですから、学力の向上に役立ちます。
IQは処理能力の高さでもありますから、幼児期に処理能力を身に付ける、あるいは取り組むことはその後の学習面を効率よく学ぶことができます。

講師について

ほとんどか社会人講師です。
経験のある講師ばかりですからご安心下さい。
アシスタントとして大学生、院生講師が数名おります。
カリキュラムは私塾長も全員を管理しております。
不安や相談がありましたら、遠慮なくご相談下さい。

英語と数学、小論文の指導は専門知識、経験のある講師です。
英語は単語の覚え方のコツや長文指導等、数学は苦手単元を系統立てて取り組むため、専門性と経験が必要と考えているからです。
小論文、作文は一人ひとり添削をします。高校生は教科ごとに専門の講師です。

入塾テストについて

いいえ、お子様のみをお預かりします。
当校は思考力、想像力の取り組みを中心に行います。
保護者さまが、つい助けてしまったりヒントを与えることが、大きなマイナスになってしまうこと、幼児期は無限の可能性を持っているので、保護者様の比較の目線はどうしても避けたいからです。
その日の取り組みをご報告しておりますので、不安な時はご相談下さい。

はい、行っております。
学年ごとの取り組みではなく能力で学習のスタートを決めます。
その到達度を見る他に、集中力や興味関心を見させていただいております。
大変恐縮ですが、1学年12名ですのでご希望に添えないこともございます。

教室について

教室の前が使えます。
その他、教室近辺にもございます。
体験時にご案内致します。

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